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2008年6月25日
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2008年6月24日
「先住民族サミット」プレイベント in 帯広
〜アイヌの歌と踊りの夕べ〜 「先住民族サミット」アイヌモシリ2008呼びかけツアーは6月24日、帯広に行きます! そこでプレイベントを開催しますので、みなさん是非お越しください! 日時:6月24日(火)19:00〜 場所:リフレ&雑貨ショップ ラフラ 参加費:500円(「先住民族サミット」の資金になります)予約不要 プログラム:先住民族サミットの説明・アイヌの歌と踊り 出演:惠原るみ子、惠原詩乃、酒井美直、帯広の若いウタリ リフレ&雑貨ショップ ラフラ 帯広市西1条南28丁目4番地 TEL: 0155-25-1455 チラシをダウンロード |
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2008年6月12日〜28日
「先住民族サ
ミット」アイヌモシリ2008呼び掛けツアー
ブログにて報告アップ! http://blog.ainumosir2008.com スケジュールはこちら http://blog.ainumosir2008.com/?day=20080609 |
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2008年6月1日〜29日
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2008年5月18日
日 時: 2008年5月18日(日) OPEN: 12:00 START: 12:30 参加: 予約制、2500円 (1 food + 1 drink) プログラム(予定): 宇梶静江(講演)、弓野恵子(カムイユカラ)、島田あけみ(歌)、 AINU REBELS(歌と踊り)、「先住民族サミット」について 場所: NAKED LOFT 住所: 東京都新宿区百人町1-5-1百人町ビル1階 (西武新宿駅北口1分/JR新宿東口10分) 電話: 03−3205& amp; amp; minus;1556 アクセスURL: http://www.loft-prj.co.jp/naked/map.html チラシはこちらでダウンロード: 0518.jpg 予約は info @ ainumosir2008 . com まで! |
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2008年4月25日
日時:
2008年4月25日(金)16:00〜17:00
場所: 日本外国特派員協会(FCCJ) 住所: 東京都千代田区有楽町1−7−1 有楽町電気ビル北館20F 日本外国特派員協会 電話: 03−3211−3161 アクセスURL: http://www.fccj.or.jp/~fccjyod2/aboutus/map |
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2008年3月29日
「先住民族サミット」アイヌモシリ2008に向 けて− 「先住民族サ ミット」アイヌモシリ2008プレ サミットin帯広
2008年3月29日(土)13:00〜17:00
帯広市生活館(愛称:ふくろうの館) 帯広市柏林台東町2 丁目2番地 「先住民族サミット」アイヌモシリ2008 趣旨説 明 〜今までの経過報告・今後の取り組みについて〜 「先住民族サミット」アイヌモシリ2008実行委員 会 共 同代表 木幡弘文、秋辺日出男より 歌と踊りのパフォーマンス 〜合同ミュージックコンサート〜 アイヌ・アート・プロジェクト&帯広カムイトウポポ保存会
チラシはこちらでダウンロード: 0329.jpg |
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2008年3月25日
「先住民族サ ミット」アイヌモシリ2008 記者会見 3月25日(火)午後4:00〜道庁3階道政記者クラブ |
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2008年3月14日
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2008年2月16日
G8「先住民族サミット」アイヌモシリ2008に向 けて− マオリと語る先住民族の未来 チラシはこちらでダウンロード: 0216.pdf |
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| 2007年12月6日 「先住民族サミット」 アイヌモシリ2008実行委員会設立記念フォーラム チ ラシはこちらでダウンロード: 表.jpg 裏.jpg |
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※画像をクリックすると拡大画像が新しいページで開かれます。 |
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| 2007年9月21日 G8サミット市民フォーラム北海道 平和・ 人権問題部門 「アイヌモシリからの平和と人権へのアピール」 ※画像をクリックすると拡大画像が新しいページで開かれます。 いつまで
経っても何か埋まっていかない、アイヌと、アイヌの権利と北海道の問題、ガバメントとの問題をどうしたらいいんだろうとよく考えています。いつも
「足りない、足りない」って僕らはたぶん訴えていると思います。人権を採択してくれ、アイヌにはこれだけ足りない、物事が進んでいかない、いろんなイオル
の問題や国連の権利の問題などが浮き上がったとしても、果たしてアイヌの中で少しは盛り上がりがあったとしても、一般の人達、特に北海道の人達が本当にこ
の権利を本当に喜んでくれているんだろうか、この権利を本当に理解して僕達のことを受け入れてくれているのか、そういうことが常に僕の頭の中にあります。
だから僕が考える人権と平和というのは、もしかしたらアイヌが何かを啓発していくことも、これからの時代には必要なのではないだろうかと思います。でも多
くの北海道人が本当にアイヌのことを理解しているかというと、そうではないと思います。というのも、僕が様々な学校に行ってアイヌの歴史やアイヌのことを
話しても、ほとんどの子供達が理解を示しません。自分達の大地の問題なのに、自分達のとなりの文化なのにそこに興味がない、と正直に言えばそういう方向に
行っています。果たして、アイヌがこれから色々な権利を得て、この北海道で共に生きる文化としてあるのに、これで本当の環境が整ったと言えるでしょうか。
僕は、言えないと思います。 (中略) |
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